北斗の拳 強敵

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img【AT】
▼激闘乱舞
┗差枚数管理型AT…初期差枚数100枚以上
┗継続率50~95%以上(継続確定時に枚数上乗せ)
┗純増2.8枚/1G

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ゲームフロー
通常時の打ち方
激闘乱舞(AT)
上乗せバトル
継続バトル
北斗乱舞(上乗せ特化ゾーン)
伝承の刻(自力チャンスゾーン)
七星勝舞(自力チャンスゾーン)
液晶ステージ
天井ゲーム数

■ゲームフロー
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 Check Point
●【北斗の拳 強敵】は初代のシステムを継承しつつ前作や前々作の良い点を取り込んだ台となっている。ゲームシステムは、1G純増2.8枚の枚数管理型AT『激闘乱舞』で出玉を増やすタイプとなっている。
 通常ゲーム中は中段チェリーなどを契機にAT当選を目指すゲーム性をメインに、2種類の自力チャンスゾーンからのAT当選も期待できる。自力チャンスゾーン『伝承の刻』は、20Gの間に全役で『ひでぶポイント』の抽選を行ない、『ひでぶポイント』が多く貯まるほどAT期待度がアップする。もう一つの自力チャンスゾーン『七星勝舞』は、【北斗の拳 転生の章】の神拳勝舞のようなシステムで7ゲーム間、毎ゲーム成立役に応じてAT抽選を行う仕組みとなっている。
 AT中は上乗せバトルで規定枚数の上乗せを行い、規定枚数が0になれば継続バトルに発展し勝利すれば『激闘乱舞』自体の連荘となる(継続率は50~95%以上)。次セット突入時の初期枚数は継続バトル時の攻撃パターン等で決定する。味方キャラクター出現で追撃上乗せというパターンも存在。
 また、お馴染みの『北斗図柄』揃いは高継続のATと上乗せ特化ゾーン『北斗乱舞』からのスタートが確定するので大量枚数獲得のチャンスとなる。

■通常時の打ち方
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 Check Point
●通常時は中押し手順がおすすめ♪
中リール枠上付近に北斗図柄を狙う。

【チャンス小役】は以下の通り
プレミアムジャック
中段チェリー
強・弱スイカ
強・弱チャンス目
角チェリー

■北斗図柄上段停止時
左&右リールにスイカを狙う。
中段スイカ揃いは強スイカ
斜めスイカ揃いは弱スイカ
スイカハズレは強チャンス目

■北斗図柄中段停止時
右リールに赤7を狙い停止型によって手順を変える。
・右リール上段赤7停止時
左リールにチェリーを狙い、中段チェリーと角チェリーを判別
・右リール上段リプレイ停止時
リプレイ確定なので適当打ちでOK!?
・それ以外
弱チャンス目確定なので適当打ちでOK!?

■上記以外
中&右リール共に適当打ち。
中&右リールの中段ベルテンパイハズレは弱チャンス目
中段ジャック揃いはプレミアムジャック(AT濃厚)

■ 激闘乱舞(AT)
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 Check Point
●激闘乱舞
 初回1セット100枚以上(2セット目以降は50枚以上)の差枚数管理型ATシステムで、1G純増約2.8枚となっている。『激闘乱舞』への当選契機はメインルートのチャンス小役での当選の他、2種類のチャンスゾーンを経由しての当選が存在する。
 AT中はチャンス小役で上乗せバトルなどの抽選を行い、上乗せバトル勝利で差枚数の上乗せとなる。また、AT中は同行キャラにも注目!レイが同行すれば上乗せバトル突入の期待度アップ、トキが同行すれば継続バトルでの勝利が濃厚となる。
 また、ATの継続期待度はAT開始時に決まる4段階のATレベル(ケンシロウのオーラで示唆)と継続バトル突入時に滞在するステージ(宿命<覇道<激闘<闘神の順に継続期待度がアップ)の2つを組み合わせた状態で抽選される。
※トータルでの継続率は50~95%となる。闘神ステージへ移行すれば継続確定!?

■ 上乗せバトル
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 Check Point
●上乗せバトル
 AT中のチャンス小役の一部で突入する上乗せバトルは最大2ゲーム継続し、その間で勝利すれば差枚数の上乗せとなる。
※【北斗の拳 世紀末救世主伝説】と同様のシステムです。
 今作のバトルの対戦キャラは4種類存在し、シン<サウザー<リュウガ<ジャギの順で勝利期待度がアップする。新登場キャラのリュウガは勝利すれば差枚数上乗せ100枚以上!?

■ 継続バトル
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 Check Point
●継続バトル
 AT中の残り差枚数が「0枚」になると『継続バトル』に突入し、ATレベル&滞在ステージの組み合わせから継続か否かを抽選する。継続バトル勝利で差枚数上乗せが発生し次セットATがスタートとなる。
 継続バトルの対戦キャラは複数存在し、シン(宿命ステージ)<サウザー(覇道ステージ)<ラオウ(激闘ステージ)<兄弟(闘神ステージ)の順に継続期待度がアップ。
 継続時はケンシロウの繰り出す技で差枚数上乗せの大きさが変化、パンチ<キック<百裂拳<レイ登場<剛掌波<天破の構え<無想転生の順に期待度アップ。更に、ケンシロウの攻撃とに追撃演出が発生すれば差枚数の上乗せが更に増加!?

■ 北斗乱舞(上乗せ特化ゾーン)
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 Check Point
●北斗乱舞
 差枚数の上乗せ特化ゾーンの『北斗乱舞』の当選契機は、北斗図柄揃い・乱舞図柄揃い・強敵昇天演出終了後となっている。1セット7ゲームで毎ゲーム差枚数の上乗せするシステムとなっており大量上乗せも可能(1ゲームでの最大上乗せ枚数は500枚)。
 上乗せ枚数の期待度は毎ゲームレバーオン時に出現するキャラクター(ケンシロウ<ラオウ<トキ<3兄弟の順で期待度アップ)と繰り出す技(奥義が炸裂するとチャンス)で変化する。
※確率は低いが『北斗乱舞』自体のループ抽選も行っているので、継続時は大チャンス!

■ 伝承の刻(自力チャンスゾーン)
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 Check Point
●伝承の刻
 自力チャンスゾーン『伝承の刻』の当選契機は、弱チェリー・弱チャンス目での抽選、北斗カウンターが全てが『0』になった時に点灯している七星ランプに応じた抽選の2種類のルートが存在する。

 『伝承の刻』当選時は、20G間全役で『ひでぶポイント』獲得の抽選を行う。獲得した『ひでぶポイント』がそのままAT当選期待度となり、見事『100ひでぶポイント』が貯められれば『北斗図柄』揃いが濃厚となる。『100ひでぶポイント』を貯められなかった場合は、最終ゲームでバトルへ発展し勝利すればAT当選となる。バトルの対戦キャラは4種類存在し、ハート<シュウ<ジャギ<アミバの順に勝利期待度がアップする。
※七星ランプ
『七星ランプ』は、中段チェリー・スイカ・強チャンス目で点灯し全ての北斗カウンターが『0』になるまで貯まっていく。

■ 七星勝舞(自力チャンスゾーン)
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 Check Point
●七星勝舞
 自力チャンスゾーン『七星勝舞』の当選契機は、弱チェリー・弱チャンス目での抽選、北斗カウンターが全てが『0』になった時に点灯している七星ランプに応じた抽選の2種類のルートが存在する。
 『七星勝舞』当選時は、最大7G継続の自力チャンスゾーンへ突入し、その間毎ゲームAT抽選を行う。対戦キャラは3種類存在し、ラオウ<ジャギ<トキの順にAT当選期待度がアップする。『七星勝舞』トータルでのAT当選期待度は約83%となっている。
※七星ランプ
『七星ランプ』は、中段チェリー・スイカ・強チャンス目で点灯し全ての北斗カウンターが『0』になるまで貯まっていく。

■ 液晶ステージ
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左上…ハートステージ    右上…シュウステージ
左下…ジャギステージ      右下…ラオウステージ
 Check Point
●通常ゲーム中の液晶ステージは、ハートステージ<シュウステージ<ジャギステージ<ラオウステージの順にAT当選の期待度や高確率状態滞在の可能性がアップする。また、ステージ移行演出時は背景の柄や稲妻の大きさにも注目。
※稲妻が太かったり、背景がキリン柄だとチャンス!

■天井
●「天井機能」
AT間1600GでATに当選!?

※独自調査によるものでメーカーによる公式発表値ではありませんのでご了承ください

■PV


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